高加水パンと発酵スイーツの店「日和やのだいどころ」つれづれ日誌

55歳、一念発起して発酵した食をいかしたお店を開きました。開業日誌改め営業日誌となりました。

改装工事 ~ 2018/05㉑ 厨房床張り、ドアの枠、柿渋液

大工さんKさん

洗面所の区画にボウルをおくテーブル、ドア枠ができる。

客席とお風呂場へのドアの枠も。

 

出窓側のワークトップのクドハーンがサンワカンパニーから届く

 

内装やさん

厨房床のクッションフロアが貼られる。

タガヤサンと質感も類似して違和感なし。

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シンク下のフロアクッション、よくみえないけど

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この日は仕事は休み。

小国町の友人に柿渋液を頼んでおいたのをうけとりにいく。

1リットル1560円、3リットル頼む。

 

市内の喫茶店でJさんに久しぶりに会う。

この店に長岡のたびのそら屋さんからポストカードを2種届けるのを頼まれていた。

Jさんはデザインをお願いしたKさんを紹介してくれた人でWEBデザイナー

 

ワードプレスの運用などいろいろと相談。

 

日和やのだいどころのサービス券もとても気に入ってくれた。

 

この喫茶店は9年目なのだそう。

当初はランチもやっていたが、今は喫茶にしたという。

ちょっと十日町市のお店の小話など。

彼女曰く、駐車場はできるだけたくさん用意したほうがいい、とのこと。

 

ごもっともなんですけどね~